Japanese SHARE 様よりウェビナーのご案内を頂きましたのでシェア致します。

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IMPORTANCE OF THE DOCTOR/ PATIENT RELATIONSHIP

日米の視点から見る 患者と医師の関係

在米日本人の患者さんをサポートする中で、日本の文化が患者と医療者との間に壁を作っていることに気づきます。より良い医師と患者の関係を作り出すには、何から改善する必要があるのか、グローバル化する中で、どこで病気になっても自分の身体を守れる患者になるにはどうすれば良いのでしょう。本イベントでは、アメリカの医療現場で働く医療者に、患者と向き合うときの考え方や環境の違い、またシステムが引き起こす治療への影響等を伺い、改善のヒントを提案いただきます。

*本セミナーは、お申し込みいただいた方のみ、ライブ配信及びアーカイブ配信をご視聴いただけます

【テーマ】
1: 患者と医師、双方の考え方
2: 患者は、医師は、どうあるべきか
3: 病院の働く環境と患者への影響

【ゲスト】
ジェームス スパイヤー医師
(ニューヨーク大学病院)
デボラ アクセルロッド医師 (ニューヨーク大学病院)

【キャタリスト】
高部 和明医師
(ロズウェルパーク総合がんセンター)
中川 俊一医師(コロンビア大学メディカルセンター)
鈴木 幸雄医師(コロンビア大学メディカルセンター)
三宅 亜紀子ソーシャルワーカー(ニューヨーク大学病院)
河面 育子看護師(メモリアルスローンケタリングがんセンター)

【モデレーター】
ブロディー愛子(Japanese SHARE代表・乳がんサバイバー)

【日時】12月17日 (金) 19:30~21:00 (CST)   (日本時間: 12月18日 (土) 10:30〜12:00)

【参加費】無料

【参加方法】参加方法は下記ウェブサイトをご覧ください。


【申し込み締め切り】日本時間12月16日(木)

お申し込みいただいた方のみ、ライブ配信及びアーカイブ配信をご視聴いただけます。ご視聴URLはセミナーの前日に、E-mailでお知らせいたします。

【協賛】Eli Lilly and Company

【開催協力】NPO法人キャンサーネットジャパン

NPO法人キャンサーネットジャパンは、“がん”と診断された方や、そのご家族が病気を正しく理解したうえで治療に臨めるよう、科学的根拠に基づくがん情報を広く発信るNPO法人です

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